本記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれています。

【生後6ヶ月】買い足して助かった育児グッズまとめ

生後半年|離乳食・動き出し期に買い足してよかった育児グッズ レビュー・体験談

生後半年ごろになると、
離乳食が始まったり、ずりばいで動き出したりと、
新生児期とはまた違った大変さを感じるようになりました。

このグッズ今いるかな?
生後6ヶ月頃何を買い足すべき?

そんな悩みを感じ始めた頃、
我が家も生後6ヶ月前後で育児グッズを見直しました。

この記事では、
生後半年ごろに買い足して本当に助かった育児グッズを、
当時の悩みと、今(1歳7ヶ月)の使用状況とあわせて紹介しています。

すべての家庭に当てはまるわけではありませんが、
「今の我が家にはこれが合いそう」
そんなヒントを見つけてもらえたら嬉しいです。

この記事でわかること
  • 生後半年ごろに、我が家が実際に買い足した育児グッズ
  • 離乳食や、ずりばい・動き出し期に助けられたアイテム
  • 今(1歳7ヶ月)も使っているもの/役目を終えたもの
  • 生後半年の育児グッズ選びで意識していたこと

※本記事にはアフィリエイトリンク(PR)を含みます。

生後半年ごろの我が家の状況

  • 自宅保育
  • ずりばいが始まり、行動範囲が一気に広がった
  • 離乳食が本格的にスタート

新生児期とは違い、
「目が離せない」「離乳食が始まって生活のペースが変わる」
そんな疲れを感じ始めた時期でもありました。

生後半年ごろに買い足して助かった育児グッズ

離乳食グッズ

リッチェル|離乳食調理セット

離乳食グッズは、生後4ヶ月を過ぎたころから少しずつ集め始めました。

こちらの調理セットは友人が使用していたと聞き、同じく購入してみました。

離乳食初期は量がとても少ないので、
少量調理がしやすく、裏ごし用の網が付いているこのセットはとても便利でした。

ただ、量が増えてハンディブレンダーを使うようになってからは出番が減り、
結果的に使った期間は短め。

「初期を乗り切るためのアイテム」という印象です。


離乳食初期にお世話になった!

ベビービョルン|スタイ・食器・カトラリー・コップセット

こちらは今でもよく使っているお気に入り。

スタイの方は最初はハイローチェアの角度や息子の体格と合わず、
顎に引っかかってうまく使えませんでした。

ですが少し成長し、椅子もベビーチェアに変更してからは問題なく使えるように。

お皿は混ぜご飯などをどーんと盛れる形も使いやすく、
なにより見た目が可愛いので、
離乳食が大変な時期のモチベーションアップにもなりました。

スプーンも使い勝手が良く気に入っていたのですが、パパが間違えてゴミ箱行きにしてしまい紛失しました笑


見た目も可愛いのでモチベーション上がる

着るお食事エプロン

掴み食べが始まったころから活躍。

今も、汚れやすいメニューのときは着せています。
「今日は盛大に汚れそうだな…」という日の安心感が違います。

使い終わったら食器と一緒にささっと洗い、洗濯機に洋服と一緒に入れて洗濯しています。


b.box|ストローマグ

ストローマグの中でもよく名前を見かけていたので選びました。

生後6ヶ月ごろに購入しましたが、思っていたよりもスムーズにストローで飲めて、驚いたのを覚えています。ストローにおもりが付いているタイプなので、どの角度からも飲めます。

漏れることもないので外出時にも使いやすく、今も現役で活躍しているアイテムのひとつです。


インジェニュイティ|ベビーチェア

最初はハイローチェアで離乳食をスタートしましたが、

  • 角度が合わない
  • べたべたの手で周りを触る

といった理由から、生後6ヶ月ごろに導入。

ベルトも机も付いているため使いやすく、汚れても拭き取りが楽なのでべたべた触ってしまっても気にせず離乳食を食べさせることが出来ました。

また、1歳前後の頃は、外食や実家への帰省の際に車に積んで持って行き、
ベビーチェアがなかったり、ベルトの付いていない椅子しかないお店でも、
安心して使うことができたので、とても助かりました。

今(1歳7ヶ月)は、
「椅子に座りたくない!」というイヤイヤ期対策で、
別の椅子と使い分けながら試行錯誤中です。


遊び・安全対策グッズ

厚み約4cmのプレイマット

うつ伏せで長く過ごせるようになった生後4ヶ月ごろに導入。

  • クッション性が高く安心
  • シームレスタイプで掃除が楽
  • 吐き戻しの拭き取りも簡単

毎日使うものだからこそ、手入れのしやすさは本当に大事だと感じました。


プレイマットサイズに合わせたベビーサークル

後追いが始まった生後7ヶ月ごろに購入。

泣きはするものの、トイレなどで少し離れるときの安心感が違いました。

現在はサークル状では使っておらず、

  • 猫のトイレ
  • 水のある場所

など、「行ってほしくない場所」の柵として活躍しています。


知育ボックス(プーさん)

うつ伏せ遊びができるようになってから購入。

その後、

  • 座る
  • つかまり立ち
  • 歩く

と成長していく中でも、
思い出したように遊んでいるので、長く楽しめている印象です。


生後半年の育児グッズ選びで意識していたこと

  • 手入れが楽なこと
  • SNSや楽天レビューを参考にする
  • 自分の育児モチベーションが上がるかどうか

毎日使うものだからこそ、自分自身も「使いたい」と思えるかどうかも大切にしていました。

まとめ|生後半年、我が家はこんな感じでした

生後半年ごろに、我が家はこのあたりの育児グッズを買い足しました。

育児環境や子どもの成長によって、
「いる・いらない」は本当に人それぞれ。

主に離乳食関係の購入が多かったのですが、その中で結果あまり使わなかったなと感じたものは「離乳食調理セット」くらいでした。少ない量から作れるメリットもありながら、量が増えてきてからは手持ちのブレンダーを使用することが増えたので出番が減っていきました

もちろん初期はとても助かったよ!


こんなグッズもあって、我が家では助けられたよ
という一例として、参考にしてもらえたら嬉しいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました